日記

Home > 日記 > ノンジャンル > Page.1

ノンジャンル

   皆さま! 2009年明けましておめでとうございます。
 
  今年もどうぞ宣しくお願いいたします。

さてお正月いろんな方からお年賀状をいただくととても真剣に思うことがあります!!

・・・・今年こそは、今年こそは、、年賀状を丁寧に書こう、そして早めに出そう・・・・・と。

ご丁寧に戴くと、自分の足りなさにとてもうんざりします。 

あたし、なんてぐずなんだろうって(涙)

だいたいうちは30日の20時ごろから年賀状ソフトを取り出し、そして、取説片手に・・
 ふむふむ。

まぁ、取説を何度読んでも、わからん。

<ねぇ!(・・つまりダンナに)これってさ、どういうことぉ?>

<これでいいと思うけど・・> 変なキー押す
・・・・・・・・・・
<もう!!消えたじゃん!!!>
・・・・・・・・・
<あれーーーーーー?>
・・・・・・・
<ちょっとぉおおおおお、あたしが何時間かけて作ったと思うのォ!>  ぷんぷん
・・・・・・
<お前がもうすこし冷静になればわかるはずだろうがァ・・・!> 

ダンナO型・温和な男だった・・・・・・・・・はず。

<もう~来年は絶対に早くする!!!!>
叫びながら、半ベソ書きながらの年賀状作り。
焦れば焦るほど、時間は過ぎるものです。

今年は12月25日までには投函できます様に。 がんばりウイッシュ

皆さま、こんなIKUTA JUNKOですが、どうぞどうぞ。どうぞ宣しくお願いいたします。

おいしいは何度でも。 リクックレシピ!

前日の残り物を何日間か冷蔵庫で寝かせて、結局捨ててしまった。

そんな経験がある人は少なくないのでは? 実は私もそうなんです・・・・・

せっかくおいしくつくった料理でも、時間が経つと固くなったり、味が変わったり、水分が抜けたりして、おいしくなくなってしまいますね。

だからといって、すぐに捨ててしまうのはもったいない。

たとえば、残ってしまった前日の焼魚をアレンジしてパスタにしたり、炊き込みご飯にしたり、お弁当のおかずにしたり・・・

ちょっとしたアイデアと、そこにひと手間かけることで、再びおいしく食べることができる上に、食べ物のゴミを減らすことにもつながります。

残り物を再調理することで、環境にもやさしく、何度でも家族と「おいしい」が通いあうレシピ。

それをリクックレシピと名付けました。
これからたくさんのリクックレシピをご紹介いたします。
もうすこしでアップします。
今しばらくお待ちくださいね。

  リクックレシピエンヌ 幾田 淳子

  皆さん、ボンジョルノ!

久々の日記更新です。
毎日ご訪問にきてくださるかたが居る・・と聞いて、びっくり。

ちっとも更新されないことに苛立ちを感じてたのでは?ごめんなさーい。

私10月22日~28日までイタリア・トスカーナのほうへ行って参りました。

しかし、8日間を留守にすると、帰国してからのハードさ・・・毎日がとても充実? 
う~ン。ハードだ。

というわけで、イタリア食紀行を熱が冷めないうちにお伝えしたい!!の

ですが・・・本日これから福岡市内のある小学校の出前講義があるのでとにかく、
いってきまーす。

  今日はお彼岸のお中日です。

 つくつくぼうしがまだ頑張って啼いています。

わたしには、せみの声がDAIGOの<ツクツク・・ウイッシュ!、ツクツク・・ウイッシュ!>に聞こえます。
セミさん、長い夏がもうすぐ終わるね。

  ただ今、わたし、ビジョナリーアーツの前期試験の
 採点してます。

1年生の答案を読みながら、採点してます。
今回はなぜか、小論文もあるのです。

100人の学生の答えを読みながら、
あのコたち、ホント成長したなー。って

ジ~ンときてます。

みんな可愛い、私の娘・息子たち。
(おいおい、こども扱いかYO!っていわれそう。)

寂しいけど、明日でこの講義が終わります。
答案返しながら一人一人にメッセージ伝えます。
卒業じゃないのに、なぜか、寂しいな

今晩はしんみりきてマス。

  暑中(書中)お見舞い申し上げます。

 暑いです。  ホントに暑いですね。

私はとても夏が苦手なんです。  日差しに当たると
くらくらきます、

さて、今日はひさしぶりのオフです!!!

ひさしぶりにわが家にいると、いろいろなお電話がございます。

1、まずはテレアポさん。(午前中は化粧品系か・下着系)
>奥様でございますか?
>(時間があるときは・・)はい!と答える。
>・・・お肌でお困りのことはゴザイマセンか?
>そうですねー、う~ン・・あいまいな返答をしていると、
わが社はですね、、うんぬん、、、
>はいはい。と生返事しかできない私。
どこでお話をおしまいにしたらいいんでしょうか?

2、晩方は塾系
>中学2年生のおもちのおかあさまでいらっしゃいますか?
>はい!そうです!
>お子様の学習のことでなにかお困りのことはございませんか?
>そうですねー、うちはオール5なんです。
(見栄)
>まぁ、それはお頼もしいですねー
・・・・・・
>そばに居た長男が、言いました。
いつから俺、オール5?
正直に言わんとまずくねぇ?

はい、今度から正直に言います。

3、たまに間違いなお電話もございます。

>もしもし~ぃ、和田さん? あたし>
関西からです。
>いえ~うちは和田さんじゃおまへんで>
つい、関西人になりました。
>あらー、おかしいわー、まちごーてんねんな?>
>ほな、すいません>
>いえいえこちらこそ、ごめんください。>
私も、つい、丁寧に。

家にいると、いろいろなことが起きますね。
暑い夏、みなさま、ご安全に!

  衣替えの季節になりました。

長男の制服も衣替えを迎えました。
名札をつける作業が待ってます。

母さんが夜なべをして手袋編んでくれたぁぁぁ

歌じゃありませんが、裁縫が待ってます。

決して裁縫が嫌いなのではありませんが、
すごく
得意でもありません、
でも、全くできないわけでもなく。まぁ、あまり好きではないかも。です

うちの夫は私の裁縫姿を見たことがないと言うのです。

その夫が突然
オレ裁縫してみると言い出しました。
小5の次男までもが
<僕、今習ったばっかりで、縫えるー>と得意マン。

(じゃ、頼むね)

針と糸、はさみいろいろ準備して、イザ・・・
順調そうだったのに、
最後の玉結びができないという。

行ってみると、白いシャツにうっすらブルーの糸。
あちゃー。
直線縫いにまつり縫い、かがり縫いなど、かなりMIXな状態。

これはまずいねー。

でも長男は
<あっ・・・結構、いいっす>

父親の裁縫姿に感動したのか?

明日はこのままでいくんだろうけど、もうしわけない、
私的にはこの縫い方にかなり・・ハラハラしてます。

父親の愛情に包まれたものだけど、
これをみた人はきっと
<幾田の母ちゃんって裁縫できねー>
な~んて思われそう。 

白いシャツに薄いブルーの糸
まぶしいぜ。

     次のページ»