http://www.neutra.go.jp/diagnosis/
EMIちゃんのブログより戴きました。
皆さんもやってみてください~~。
ちなみにEMIちゃんのブログも覗いてみてください。
大好きな彼女の素顔のままのブログ。
http://blog.goo.ne.jp/emiemi717/
彼女は今頃、ケンアンズへ向かっている最中です。いいなぁー(´・ω・)ノ ))イッテラッシャイマシ★ミ
http://www.neutra.go.jp/diagnosis/
EMIちゃんのブログより戴きました。
皆さんもやってみてください~~。
ちなみにEMIちゃんのブログも覗いてみてください。
大好きな彼女の素顔のままのブログ。
http://blog.goo.ne.jp/emiemi717/
彼女は今頃、ケンアンズへ向かっている最中です。いいなぁー(´・ω・)ノ ))イッテラッシャイマシ★ミ
今日は仕事の打ち合わせを兼ねてランチをしました。
平尾にある、イタリアン店へ
私、ここの若きシェフのファン~~。
たまに、渡辺通りの某業務用スーパーでお見かけいたします。
ここだけの話、ここのスーパーは福岡の有名シェフに会えます。
まぁ、わたくも買い物中の身でありながら気持ちは半分芸能人追っかけ気分です。
テレビで見かけるあの人、この人、ほ~~、こんな感じで買い物してんだぁ・・・と。
さて、今日は自分へのごぼうびとして(いつもこんなこと言ってるなぁ)
4XXX円のコースにします。
お父ちゃん、ごめんなちゃい、あなたは500円の弁当を食べているつ~のに・・ε('∞'*)
画像がぶれていてごめんなさい、空腹の為手が・・
この前菜から始まり、次々へ
メインはオマール海老。ロブスターともいいます。
人が作ってくださった料理ってどうしてこんなにおいしいのかしら?
大満足でした。
今年は買っちゃいました!
年末ジャンボ宝くじ。3億円でっせ。買わな当たらん。
学校でYしだ先生と宝くじの話題になり、盛り上がりました。
「先生、もう、買っちゃいましたぁー?」
「あたりまえよぉー、天神の一番当たるところで、買ったわよー」
「ところで、連番ですか?バラですか?」
「3億円当てるには、連番っしょ」
「でも、バラは当選確立高いんですよー60万が何百本ですよぉー」
「マジぃぃぃ!」
「でもさ、60万なんかすぐ遣っちゃうじゃん、3億あたらないと満足いかんばい」と・・欲丸出し。
そこから、話題は宝くじの遣い道について、延々とディスカッションが続いたのでした。
この時期はどこの職場でもこの会話が登場してるはず。間違いない!
ちなみに万が一、どちらかが当選したら、31日メールで報告しあうことになってます。
待ってろよー、祥子先生!
でも、300円当選は報告せんでよか!
今日、次男のランドセルの中をチャックしてみた。
見なければよかった・・・“o(>ω< )o”!!“o( >ω<)o”
出るわ、出るわ。テストの答案、先生からのお便り、
集金袋、パンくず・・・
「ちょっとぉ!」 (怒)
でも次男は非常にノウテンキ。
ファッションにはものすごくこだわっていて、毛糸にスポーツウエアの重ね着?
なぞのファッションで毎朝あっと驚く。
ぐちゃぐちゃなテストの答案用紙を広げてみると、とほほの成績。
でも、たまに100点があると我が家のリビングにこれ見て!
といわんばかりに置いてあるちゃっかり息子。
あ~あ、もうすぐやってきますわ、冬休み。
ここで、一句
<終業式、見たくないのよ、通知表。> 母
今朝も寒いですな。昨日の現場(北九州)は雪が少し積もってて、路面凍結状態でした。
スニーカー通の私はものすごく滑りそうで、、、とても怖かった。
足に力込めて歩いたもんだから、今朝は筋肉痛なんです。
最近は週末にイベントがあり、ここだけの話・・
月曜日の食品学は準備があまりできていなくて焦ってます。
今日は前期最後の授業なんです。製パンの学生らは大変、真面目でまっすぐです。
知識も私よりある?って感じの学生もいたりして・・・ヾ(;´▽`A``アセアセ
現場(製パンではないが)での実体験を話したり、時代背景に合うパンの話をします。
今日の講義は 12月22日のスープの日にちなんで「スープに合うおいしいパンの話。」
デスカッションしてもらおうかな?
教科書も大事だけど、机上論だけではなく、現場ですぐに使える講義を目指しています。
学生とのふれあいに私も若さ・エネルギーを頂いています。今日もテンション高くいっちゃいましょう。
外はみぞれ。では、行ってきます。
今日は今年最後のイベントです。(まぁ、早い仕事納めっていうんでしょうか?)
北九州イリスでの、2006年ヒットなおせち!編。
今日のイベントでは5品作りますが、わがやでの上位ヒット作品ばかりです。
2005年は中華おこわがヒットしてます。私は気にいるとずっとそればかり作るタチ。
このメニュー普通のもち米は使いません。あるものをいれるだけ!!
でも、モチモチしてこれがまたうまいんだなー。ご存知の方、つっこまないでぇー
ということで、レシピを載せたいと思っておりますので、しばらくお待ちくださいね。
あと、おせちの残りをアレンジするのも好き。
料理研究は本当に面白いです。
しかし、いつも納得するレシピばかりじゃありません。
いいものができなくて、いらいらすると、だめ。コンディションを整え、気分を落ち着かせる。
ぱっとひらめく!!
"φ(・ェ・o)~メモメモ
これは、ある意味、作家、作詞家、漫画家にも当てはまると思うんだけどな・・・。
というわけで、今日も楽しんできまーす。
昨日仕事中に携帯を水に濡らし、通話不可能になりました。
急いで現場からタクシーとばしてショップへ急ぎました。
あちゃ~閉まってる。着いたのは19時5分。 20時までじゃないんだねーー。
タクシーの運ちゃんからは 「お客さん、どうしますぅ?このまま帰りますか?」同情
「とほほ、、はい、そうしてくださいな・・」 タクシー代は1500円もかかったぞ
。バスなら220円でいける距離なのに、
天神は大渋滞だったんです!
またまた災難、自宅のPCは、なぜかYのところだけ使えなくて、修理に出す羽目に・・またとほほ。
私は携帯依存症ではないけれど、携帯が使えないと仕事の連絡ができない。
これからのことを煮詰めたり、忘年会の連絡、クライアントさんへの打ち合わせなどなど、
携帯がなくては大変困る。データがなくなればあの人、この人、人人・・の連絡先がわからない。
さて、名刺の整理から始めねばならぬ??
年末はばたばたしてばかりで、ちっとも落ち着けない。
来年こそはちゃんと過ごすぞ。と誓う朝でした。 いってきます。
早いもので、もう12月です。ブログも1ヶ月も書いてなくてどうもすいません。
この1ヶ月は、1年間分の雑誌撮影の仕事がきまして、いろんな方を巻き込んでは、
やっと撮影が終わりました。
私は老朽化した体に鞭を打ちながら限界の中にも、仕事を楽しめたようで、かなり図太くなったなぁーと痛感。
さてさて、わが家では息子らの12月はサンタがくるぜー論が始まりました。
小5の長男はいまだ、サンタは絶対にいる!と豪語。
次男も疑いながら、絶対いる派に賛成。しかし、昨日、2年2組の男子の中で
サンタ論がとびかったらしい・・・
「お母さーん、Nのクンがサンタは実はお母さんだというんだぁ・・本当??」 次男
「そんな、ロマンのないことをいうなんて・・」 長男
「サンタはいるよ」 私。
「じゃぁ、電話してみて、ぼく絶対にいるといったけど、Nのクンの言葉が気になってさ・・」 しんみり。
「よっしゃ、まかせとき!」 まぁ、これはどこにでもある風景なので省きます。
次男は20日くらいに夜空に御願いするらしい・・
長男は手紙を書くらしい・・
子供たちにはこのようなことを話しました。
サンタクロースは、本当にいるんだよ。それはね。今で言えばトルコという国に住んでいた、セント・ニクラウスさんという人だった。
セント・ニクラウスさんは、神様に祝福された人で、子どもが大好きだった。クリスマス・イブになると、子どものいる家を回って、戸口にプレゼントを置いていってくれたんだ。子どもたちは、プレゼントをもらって、とても幸せだった。
でも、セント・ニクラウスさんも人間だから、歳を取って、ついに天国に行っちゃった。それで、大好きな子どもたちに、自分でプレゼントを配ることができなくなっちゃった。
でも、セント・ニクラウスさんは知ったのさ。生きている間は、近所の子ども達にしかプレゼントを配れなかったけど、こうして天国に来てみると、愛の心を地上に送ることで、生きていたときよりずっと多くの子ども達にプレゼントをあげることができるってことをね。それって、素晴らしいことだね。
だから、セント・ニクラウスさんは、クリスマスが近づくと、世界中のお父さん、お母さん、そしてお父さん代わり、お母さん代わりの人たちに、「子ども達にプレゼントをあげて、キリスト様の誕生日を祝おう」 って、 「愛の心」 を送るのさ。
サンタクロースさんはトナカイとそりにのって、この街にくるだよ。そう、12月24日。
1年間、本当におりこうさんにしていたね、いつもお母さんのお手伝いをいっぱいしてくれたね!
寂しかった日も兄弟仲良く、お留守番ができたね、本当にがんばったねとサンタさんは言ってくれる。
サンタクロースは、本当にいるのさ。
この世で本当に大切なのは、「目に見えないもの」 。ハートだよ!
目に見える形で直接的にプレゼントをくれるけど、その背後には、世界を包むとても大きな愛の心があるんだよ。
だから、いい?
この愛を受け取る悠クン、康ちゃんのハートのお部屋を大きくしておくんだよ。
うん、わかった!!
大きくなって、サンタさんの正体がわかっても、子供たちにはハートのお部屋を
大きくしてもらえればそれでいいと思っています。